破滅タイプ

お金がない > 破滅します。
お金

破滅の特徴


お金持ちで生まれながらに金銭感覚が人とまったくもって違うタイプ

お金を空気ような状態にしたいのが理想

お金に困っていない人であれば問題のないタイプ

異性の誘惑に負けなければハマルことはないでしょう。

平気でうそをいって騙し取る

アル中になりかけ

とりあえずギャンブル

人との接し方が下手

使う金がありすぎて、カジノで使いきる

ゼニがなくなれば、女もいなくなることをわかっていない。

会社や家庭に不満があるのは逼迫していない証拠

人は満足というものが足りず、常に不満という要求をところどころ随所にみせる。本当に必要になったときは、そんな不満も考える状態ではない。親や仕事、パートナーに不満をもたらすということは資産に余裕があってこそ、ちょっとしたことで不満が生まれる。何もなくなっているときにはもう家庭が崩れているということもあるが、そのときはリセットするという敗北感を味わう事になる。

なんにせよ極限の状態というのは明日、今日食べるものすらない逼迫している時に、他人の不満を言ってる状況にはなれない。住んでいる家のドアやキッチンを切り売りしてでも生み出さなければいけない。誰かに助けてくれるかもしれない、そういう気持ちは人間誰もが持っているが、他人は端的な部分の助けぐらいで、解決するのは自分自身です。

たくさんあっても、家庭状態が悪かったり、身体が病弱、人格破綻だったりと、せっかくの財産があっても、不幸でつまらない人生をしている人も多いのです。幸せなのかと考えると実際にはそれほどでもないようです。つまりほどほど加減がいいようです。

例えば月々に8000円ぐらいの掛け捨ての保険を払っていたとしたら、年間9万6000円です。これを20年払っていたとしたら約200万です。何もなければ、結局は保証というかわりにただ支払っていたことになりますが、人は保証されていると安心します。借りることで生活が保証されるというのもあるわけですから、ある意味保険のようなものです。

元金保証とうたって巨額に集めたLGという会社がありましたが、この世の中、元金を保証して戻りが大きいなんてありえません。銀行の金利なんて、実際あるかどうかわからない世の中です。結局は自分次第なんです。1999年の超就職氷河期、文系なので営業職、建物を見るのが好き、取り扱い額の大きいもの、将来独立しやすそうな業種はということで不動産業界に絞って就活、そのころは織田裕二のドラマ「お金がない」の営業マンに憧れる人が多く、営業を志す人が増えた時代。

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