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約142万円の通行料を着服

対処法

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お金はあるにこした事はないが着服はよくない

みちのく有料道路で142万着服

青森市や近隣を走る、みちのく有料道路は青森市−七戸町間21.5キロで料金所は青森市に1カ所だけの道である。

みちのく有料道路の料金所で働いていた男性職員(59)が、約2年間で約142万円の通行料を着服していた。

実際の通行車より小型の車種が通過したように装い、差額200〜1680円を懐に入れていたという。
1年で70万

700000÷ 365日=1917円

一日3000円ぐらいの着服だ

管理する青森県道路公社の話では、職員は事前に回数券を買い、それより料金の高い車種が来ると、自分で偽造した領収書をドライバーに渡して正規料金を受け取る方法。

例えば
大型バスの料金は3000円だとすると
1200円の大型トラックとして偽り、

差額1800円と回数券の割引分を着服。

料金所の機械には、トラックが通過したように入力し、トラックの券を委託会社に渡したという。

他にも
領収書は必要ない
という運転手がいると、実際よりも小型の車が通過したように機械を操作し、受け取った現金との差額を抜き取っていた。


料金所はトーソー(本社・青森県弘前市)という民間の会社に委託していたらしく、この職員もトーソー社員。料金を機械に入力して徴収業務をしていた。

なぜバレタのかというと
偽造している領収書を受け取った運転手から

こんな一言

同じ道を往復したのに、領収書の金額が違う

と指摘を受けたので調べたみたところ、
職員が「ガソリン代や生活費に充てた」と着服を認めたという。

もちろん職員は懲戒解雇

毎日お金をみていると、魔が差してしまうのか

お金は程よくあったほうがいい
お金が欲しい

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