お金を何に使ったかわからずピンチ

財布にはのこり何百円

お金がない > まず何に使ったのか把握できない
お金が欲しい

対処法

月10万円をもらう方法
食料をツケにする方法
スマートフォンで乗り切る方法
ドコモで乗り切る方法
コンビニで買い物を利用した際にレシートをもらいますか?もらいませんか?
外食にいった際にお会計でレシートをもらいますか?もらいませんか?
自動販売機でジュースを買ったり・タバコを買ったりしませんか?

こういったレシートが出ない買い物や、もらわない行動をとると
後の際にどこで使用したのかわからない使途不明金としてなってしまいます。
一番額が大きいのは飲み屋でのおごりの場合です。気前よく払ったのはいいですが、いざ考えてみるといくら払ったのか分からないなんてことにもなってしまいます。

クレジットカードですと、利用明細がでますので理解することができますが、一ヶ月遅れできたりしまうので、これもまた利用計画をしっかりと立てていないと、ひっ迫した状況になりかねません。

一番わかりやすいのはやはりレシートがもらえるところでしっかりと買い物をすませることで、財布に1000円入ってるつもりでコンビニに寄ったけど、実際には400円しかないことに気付いて、弁当を買うつもりがパンとジュースだけになってしまったという結果にもなります。実際に1000円が入っていた記憶は確かでしたが、レシートをみても他に買った経緯がない。

記憶を辿っていくと趣味で集めているワンピースで、仕事帰りに立ち寄ったショッピングモールに、ガチャガチャが並んでいたので、ちょっとだけワンピースのガチャガチャを買ったことがあり、知らずのうちにお金が減っていたことが判明。

細かいことですが、お金の減りが多いと思う場合は、必ずレシートをもらうようにしましょう。
お金を何に使ったか覚えていないというのは当たり前のことです。
日用品の小額ならなおさらのことです。

しっかりと履歴がわかる使い方がいいです。

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